
2015年09月18日
北海道稚内市からご来店頂いたお客様ドレス。
先週、北海道の稚内市からご来店頂いたお客様のデザイン画です。
一部ですが、今週末の仮縫い作業に向けて、急ピッチでシーチングドレスを制作しております。
シルエット、上半身デザインがある程度打ち合わせ頂いておりましたので、 仮縫いで、細かいディテールを含めて行います。
現在、シルクサテンで制作又は、ミカドでの制作を検討なされている最中です。 シルクサテンと化繊のミカドでは、お見積の金額も違います。 仮縫い時に、生地素材やお色を確認して、お選びになるようです。
どちらにしても納期が限られてておりますので、 アトリエでは、職人やデザイナーが日々遅くまで、 制作しております。
一粒でも多くのビーディングや丁寧さがあってこそ、 喜ばれ、愛されるドレスですので、妥協できない部分ですね。
デザイナーとして、アトリエの職人として、 みなさん”喜ばれて当たり前”、特にウェディングドレスの場合は、特別な想いです。
シルエット、上半身デザインがある程度打ち合わせ頂いておりましたので、 仮縫いで、細かいディテールを含めて行います。
現在、シルクサテンで制作又は、ミカドでの制作を検討なされている最中です。 シルクサテンと化繊のミカドでは、お見積の金額も違います。 仮縫い時に、生地素材やお色を確認して、お選びになるようです。
どちらにしても納期が限られてておりますので、 アトリエでは、職人やデザイナーが日々遅くまで、 制作しております。
一粒でも多くのビーディングや丁寧さがあってこそ、 喜ばれ、愛されるドレスですので、妥協できない部分ですね。
デザイナーとして、アトリエの職人として、 みなさん”喜ばれて当たり前”、特にウェディングドレスの場合は、特別な想いです。

Posted by Metamorpose Wedding Sapporo at
12:55
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